2009年12月20日

聖地の海産物クリスマスイルミネーション*京都造形芸術大学

造形芸大の「けいおん!聖地」のクリスマスイルミネーションを見てきました。

「けいおん!」聖地

去年よりちょっと地味

なんぞこれー

「水を得た魚」ならぬ「闇を得た深海魚(サカナ)」がテーマだそう。

でっかい

鯛や平目ならぬタコやシーラカンスの舞踊り

去年はキノコで今年は魚か。来年は肉?野菜?

海産物でクリスマスってば、「動物のお医者さん」のハムテルんちのクリスマスツリーを思い出すなあ。

オオクラゲダコ

一際でっかい、ねぶた製法で作られた和紙のリュウグウノツガイの他に、強化プラスチック製のシーラカンスやらタコやらいろいろ。

今年は海産物シリーズ

リュウグウノツガイですが、大階段の上の柱からニョッキリ「出ている」風にしたつもりが、風で位置がズレたらしく、切り身になっていました。ワハハ。

切り身

光る切り身

ここは深海・・・

フクロウみたいな、クリオネみたいなオオクラゲダコが可愛い。

ラブリーなオオクラゲダコ

キノコではない

シーラカンス

幻想的で美しいです。が、さーぶーいー!!!
さっさと見てさっさと帰ってきました。

けいおん!聖地の聖夜

明日は駅伝を見に出る予定なので、もう一度行って猫ちゃんと遊んでこよう。

(イルミネーションは25日まで)

去年の造形芸大キノコイルミネーションはこちら






Posted by いたのり at 00:25│Comments(0)
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